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白い巨塔DVDボックス

雑談 ] 2006/01/31(火)

白い巨塔 DVD-BOX 第一部
価格: ¥17,955(税込)

白い巨塔 DVD-BOX 第二部
価格: ¥23,625(税込)
amazonより。高いッス。4万ですか…。
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メル☆パラポイントプレゼント

出会い系サイト状況 ] 2006/01/30(月)

メルパラが10pプレゼントです。
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BLOOD+おもしろいかも

雑談 ] 2006/01/29(日)

HDDレコーダにとることにしました。
続けてみたいから、取りだめして見てやる。  
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出会い系サイト・結婚情報サイトの傾向と対策

出会い系サイト状況 ] 2006/01/27(金)

ポイント制サイト
プリペイドなので、使った分だけなのがとても良い。
オススメは
ハッピーメール(ユーザが多い)
ワクワクメール(20pプレゼントがある)
 
定額制サイト
いまのところラブサーチがメイン。
ブログ等で友達ができやすい。
友達→チャット→メッセ→Skype→何人か遊んだ(会ってみた)
友達経由で合コンまでこぎ着けそうな感じ。
 
いずれにしても出会い系はきっかけに過ぎない。恋愛直結を前提にせずに、新たなコネクションを作ってそこから友達を広げて、彼女・彼氏に至ると言う感じが良いと思う。
要するに御新規さん開拓の入り口な訳だ。
ただ、注意しなければならないのは、いきなり本気モードだったり、2,3回あった程度で彼氏面するとドン引きされるので気をつけた方が良い。当たり前だが。
いつもの友達に会いに行く程度の気軽さで、ちょっとドキドキしながら松程度が良い。女性経験多い人はその辺わかってると思うが、少ない人は挙動不審にならないことwどっしり構えましょ。
 
結婚サイトについて
こっちは登録料が高かったりするだけあって、本当に結婚前提だ。昔のお見合いおばさんがわりに、バシバシ全国から相性のいい人を選べるのだ。お見合いおばさんと違うところは、顔の広さだろう。お見合いおばさんは知り合いの親戚からとかだからなあw
その点、自分の趣味・嗜好・好みにあった女性をピックアップしやすいのはIT化の良い点だと思う。
結婚したい!って人はYahooやExciteなどの大手サイトを選んでおけば間違いないだろう。あるいは、o-net恋愛テスト等を受けてみるのも良いと思われる。送られてくる結果で自分の年収などが世間的にどの程度のランクなのかがわかる。
 
以上、駄文失礼。  
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メル☆パラ キャンペーン

出会い系サイト状況 ] 2006/01/23(月)

通常メール送信5ポイントと格安のメル☆パラですが、1/31までの期間はメール送信が3ポイントになります。この機会に是非どうぞ。
メル☆パラはこちら  
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資産運用

雑談 ] 2006/01/20(金)

親が資産運用したいとか言っているのだがどこの証券会社がいいのやら…。やはりネット取引先駆けの松井証券あたりなのかなあ。
 
松井証券
マネックス証券
楽天証券
イートレード証券
ライブドア証券<今は無いねw  
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白夜行、おもしろい

雑談 ] 2006/01/20(金)

予想通りおもしろい。
武田鉄矢が良い感じで怖いのがいいね。
金八先生とはおもえないw
綾瀬はるかはひたすらカワイイ。

綾瀬 はるか(あやせ はるか、本名非公開、1985年3月24日 - )は、広島県広島市出身の女優、女性タレント。ホリプロ所属。広島県立祇園北高等学校から堀越高等学校に転校。帝京大学短期大学中退。血液型B型。

2000年の第25回ホリプロタレントスカウトキャラバンで特別賞を受賞して芸能界にデビューする。芸名は「優香の妹分」という意味合いを込めてインターネットで一般公募した。現在は演技派女優として頭角を表し始めている。スポーツ万能で中学校の頃は駅伝の中国地区大会に出場したほどの実力を持っている。

 
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オレの先輩、咳ぜんそく…

雑談 ] 2006/01/17(火)

うちの先輩、いつも咳してて、一時は結核の疑いありということで、再検査したようですが、どうも咳ぜんそくらしい。
タバコ吸うしね。
咳ぜんそくとは以下のサイトが詳しいです。
http://www6.ocn.ne.jp/~dainaika/page008.html  
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年賀状当選!きたこれ

雑談 ] 2006/01/16(月)

平成18年「お年玉付郵便葉書」及び「寄附金付お年玉付年賀切手」の当せん番号
等級 賞品名 当せん割合
本数 当せん番号
1等
ではなく
2等
でもなく
3等
でもなく
4等 お年玉切手シート 100本に2本
07
!当たった!
うれしくない。  
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うっちー結婚か

雑談 ] 2006/01/16(月)

流行のITじゃなくて吉本だそうですね。
うっちーかわいらしいもんねぇ。
昨日テレビ出てたけど収録の時はまだ未公開だったんだろうなぁ。  
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各地震情報サイトへのリンク

雑談 ] 2006/01/14(土)

地震が来ましたね。
雪国で地震来たら危ない。要注意です。
気象庁|地震情報
Hi-net 高感度地震観測網
tenki.jp(地震情報)
Yahoo!天気情報 - 地震情報
Quick Hypocenters
地震速報実験中。。。@2ch掲示板  
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一番楽しみなドラマ

雑談 ] 2006/01/12(木)

綾瀬はるかの白夜行ですな。
livedoor ニュース - 綾瀬はるか 脱・清純派宣言
 
ホントカワイイなあポカリスエット!
 
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オダギリジョーの新ドラマ『時効警察』と映画『THE 有頂天ホテル』

雑談 ] 2006/01/12(木)

オダギリジョーの新ドラマ『時効警察』 に少し期待しています。映画畑の麻生久美子もでるしね~。麻生久美子は三谷幸喜曰く「映画監督みんなが使いたい女優さん。とても「普通」な感じがよく、初めて見た映画は「大霊界」という天然な人」。
あと三谷幸喜の『THE 有頂天ホテル』もみたいね。
色男からコメディーぽい配役までできるライフカードなオダギリはカッコイイ。
オダギリジョーとは@はてな

俳優

本名 小田切 譲

1976年2月16日生まれ。岡山県出身。

99年 舞台『DREAM OF PASION』でデビュー。

『仮面ライダークウガ』主演。

シングル「t」リリース。

03年 『アカルイミライ』映画初主演。

■主な出演作
連続ドラマ
『仮面ライダークウガ』
『OLヴィジュアル系2』
『初体験』
『天体観測』
『サトラレ』
『顔』
『ビギナー』
『新選組!』
『不機嫌なジーン』
『時効警察』
単発ドラマ
『ぼくらはみんな生きている』
『さとうきび畑の唄』
『海峡を渡るバイオリン』
映画
『アカルイミライ』
『プラトニックセックス』
『あずみ』
『この世の外へ クラブ進駐軍』
『血と骨』
『パッチギ!』
『イン・ザ・プール』
『オペレッタ狸御殿』
『スクラップ・ヘブン』
『忍 SHINOBI』
『メゾン・ド・ヒミコ』
『ハザード』
『夢の中へ』
『THE 有頂天ホテル』



麻生久美子とは@はてな

女優。1978年6月17日生まれ、千葉県出身

身長162cm

映画を中心に活動。

■filmography
BOMBIX mORI
真夜中の弥次さん喜多さん
青い車
丹下左膳
CASSHERN
eiko
ZEBRA-MAN
伝説のワニ ジェイク
アイデン&ティティ
クリーンルーム(短編) (Jam Films 2)
BOMBIX MORI(第5話)
魔界転生
11' 09" 01 日本篇-おとなしい日本人-(短編)
SF Short Films
ダージェット-ものすごくゆっくり-(短編)
Slow is Beautiful (短編)
Return(短編)

ラストシーン
贅沢な骨
Red Shadow 赤影
RUSH!
STEREO FUTURE
回路
風花
0cm4(短編)
ひまわり
リング0 ~バースデイ~
セカンドチャンス(エピソード1)
ダンジェ
ニンゲン合格
カンゾー先生
猫の息子
7月7日、晴れ
BAD GUY BEACH

 
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スノボちゃんとの簡単な経緯

出会い系サイト状況 ] 2006/01/11(水)

ハッピーメールで、ポイント購入して余っていたので、スノボ友達募集みたいな感じで、地元で登録してる何人かにメールを送ってみた。

どんなギアを使ってるかとか、どの辺いくとか、サイトで少しやりとりしたあとメアド交換

あとはメールで、連休があるよね、じゃあ友達も誘っていこうかってところを強引に二人にしてもらい。

向こうも結構滑れる子だったので、こりゃあうなぁと思いつつ。

温泉によって!

日帰り…しょぼーん
でも普通に地元の友達としてお互い認識した感じ。結構かわいいし、っていうかカワイイとか言う年の子ではないんだがwまあいいか。
 
でもやっぱ趣味から入ると良い感じだと思った。  
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スノボたん

出会い系サイト状況 ] 2006/01/08(日)

20060108165410
日帰り…ですよね…ハハハ(泣)  
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明日スノボ

出会い系サイト状況 ] 2006/01/07(土)

ハッピーメールだかラブサーチで知り合った地元が一緒の子とスノボいくことになりますた。急展開ですんません。
もうそっちのほうで必死だったのでw
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ワクワクメールがちょっと重いなぁ

出会い系サイト状況 ] 2006/01/04(水)

冬休みやお正月で暇なのかしらん。
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大晦日の風物詩は格闘技?それとも音楽?

雑談 ] 2006/01/01(日)

個人的には大晦日は格闘技イベントの日になってしまいました。でもなんかあわただしくて昨日はあわただしくてテレビ見てないんだが。
 
それにしてもレコード大賞の小粒ぶりにはびっくりした。今年はダメダメだったんだなぁ。あと、マチャアキのキレの悪さにキレそうになった。綾瀬はるかをもっと前面に出してほしかったものです。
新人賞は中の森バンドかHIGH and MIGHTY COLORだとおもったのですが、全く聞いたことがないAAA(トリプルエー、ホリエモンが読み方に困っていたw)というグループでした。いやまじで聞いたこと無いよう。MusicOnTVとかよく見てるんですけど、どこで活動してる人なのかな?
大塚愛か倖田來未と思いましたが、どちらも個人的に好きなので倖田來未が長いこと地道にがんばったってことで。大塚愛は去年最優秀新人賞受賞してるしな。倖田來未は歌がちゃんとしてるし。
納得な賞はこのぐらいかなあ。
【ベストアルバム賞】ケツメイシ「ケツノポリス4」
【第47回日本レコード大賞・特別功労賞】本田 美奈子ほか
【企画賞】「きみまろトランス」綾小路きみまろ 株式会社テイチクエンタテインメント
 
で、紅白に関して、ずいぶん楽観的な見通しだな、という記事が。
「紅白」視聴率は何%?NHK強気の目標「80%」-ZAKZAK

  例年なら予想を披露する海老沢勝二会長が辞任問題で火だるまになり、逆に「40%を切れば辞任?」との憶測まで出る始末。今年は番組を統括する大鹿文明歌謡・演芸番組部長が「これだけいろいろにぎわしているし、視聴率目標は80%」と予想しているが…。

 かつて70、80%の国民的番組も平成に入ってからは50%台がやっとで、昨年は45.9%と史上最低視聴率も記録した。こうしたなか、「38%と言いたい」というのは、作家の麻生千晶さん。「今年は目玉がマツケンサンバくらい。『冬ソナ』頼みもアテが外れたでしょうし、裏(番組)も強くなってきてるから全然ダメでしょ。ただ、怖いもの見たさ、何かやってくれるんじゃないかっていう人もいるかもしれないから、40%をうろちょろする感じですかね」。
(中略)
元年 47.0%
2  51.5%
3  51.5%
4  55.2%
5  50.1%
6  51.5%
7  50.4%
8  53.9%
9  50.7%
10 57.2%
11 50.8%
12 48.4%
13 48.5%
14 47.3%
15 45.9%
関東地区、ビデオリサーチ調べ


 
NHK紅白歌合戦

NHK紅白歌合戦(こうはくうたがっせん)は、日本放送協会(NHK)が第4回以後(それまでは1月3日に開催)、毎年12月31日の夜に、東京・渋谷のNHKホールから放送する音楽番組。通称「紅白」。また、30年以上前に小ヒットを2,3曲出しただけのコメディアンが紅白歌合戦に連続出場していること等から一部の有力プロとの癒着を指摘する人も多い。週刊現代にNHK職員に対して芸能プロがゴルフ場で接待し、高級車などの商品を配る賄賂が報道されている。最近、NHK職員の芸能プロとの賄賂脱税横領がTVでニュースになっており、番組出場するための手段として絶えず賄賂の噂が絶えない。

目次 [非表示]
1 概説
2 歴代司会者と勝敗
3 歴代トリ歌手とその曲目
4 来歴
4.1 開始当初~1960年代
4.2 1970年代~1990年代
4.3 近年の状況
4.4 1997年(第48回)
4.5 1998年(第49回)
4.6 1999年(第50回)
4.7 2000年(第51回)
4.8 2001年(第52回)
4.9 2002年(第53回)
4.10 2003年(第54回)
4.11 2004年(第55回)
4.12 2005年(第56回)
5 審査方法
6 各年の出場者・曲目
7 紅白歌合戦の主な記録
7.1 「初めて」記録
7.2 「最~」記録
7.3 その他
8 紅白歌合戦と電報
9 同じコンセプトをもつ企画など
10 参考文献
11 関連項目
12 外部リンク



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概説
その年を代表するアーティストが女性は紅組、男性は白組に別れて対抗形式で歌や演奏を披露する。
男女混合グループの場合は男女の人数に関わらずメインボーカルを優先。また基本的に男女のデュエットは紅組扱いとなる。例えばEvery Little ThingやDREAMS COME TRUEは紅組、サザンオールスターズは白組となる(後に原由子がソロとして紅組で出場したが)。ただし1978年(第29回)の平尾昌晃・畑中葉子は例外。
また2005年(第56回)ではゴリエ(ゴリ)が、女装した男性のソロでは初めて紅組で出場する。理由はイメージソングを歌っているのはゴリエ本人ではなく女性(非公表としているが、実際はジャスミン・アレンとジョアン)であるから。それとは逆に和田アキ子は「m-flo loves AKIKO WADA」として白組で登場。こちらは上記にあるようにメインボーカルのm-floが男性ユニットの為。
NHKで放送される番組であるにもかかわらず、司会者および出演者の発表の様子は民放のワイドショーでも大きく報じられる。そのため、12月になると民放のワイドショーでは、裏番組である紅白の報道をし、最後に自局の大晦日特番(『K-1』・『PRIDE』・『ドラえもんSP』など)の宣伝をチョロっとするという報道方法が各局で見られるが、なぜわざわざライバルであるNHKの宣伝をしなければならないのかという点で視聴者は理解に苦しむとの声もある。
放送は、NHKの総合テレビ、デジタル総合テレビ、衛星第2テレビ、デジタル衛星ハイビジョン、ラジオ第一放送とNHKワールド・プレミアム、NHKワールド・ラジオ日本(外国向け)で行われる。デジタル総合テレビ、デジタル衛星第2テレビ、デジタル衛星ハイビジョンでは5.1chサラウンドステレオでNHKホールの臨場感を楽しめる。ラジオ中継は、ステージ上の司会者よりも会場の熱気を実況する中継アナウンサーがメインである。NHK-FMでは放送されていない。
放送時間は、原則として、【第1部】19:30-21:25、【第2部】21:30-23:45(いずれもJST)。
【第1部】と【第2部】の間の5分間は、その年の最後のNHKニュースを放送する。(デジタル衛星ハイビジョンは別番組)
毎年、テレビ視聴率が非常に高いことで知られていたが、近年では視聴率低下やアーティストの紅白辞退による大物ぶりの方が有名になってきている。1962年の第13回よりビデオリサーチによる調査が開始。最高視聴率は1963年(第14回)の81.4%。最低視聴率は2004年(第55回)の39.3%。(関東地区。それ以外の地区の視聴率は外部リンクを参照のこと。)
過去の対戦成績は28勝28敗で五分である。
番組のフィナーレは、出演者全員で蛍の光を歌うのが恒例(ただし、東京オリンピックを翌年に控えた第14回は「東京五輪音頭」だった)。指揮は長年藤山一郎が務めていたが、彼の死後は作曲家の宮川泰が後を継いでいる。藤山一郎は第八回まで歌手として出場。その後、東京放送管弦楽団指揮者として出場した。
2000年度まではこの「紅白」終了後の後時間帯番組「ゆく年くる年」の間にカウントダウンをこの紅白の会場で行っていた(2001年度以降、現在はカウントダウンは「ゆく年くる年」内での地味な放送となってしまっている)。
NHKホールの観覧枠が3000人に限られてるため、毎年10月中旬から半月程度観覧募集する。最多の応募総数は第55回の759,772通(当選倍率:約248倍)。
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歴代司会者と勝敗
年度 回 紅組司会 白組司会 総合司会 勝
1951年(昭和26年) 1 加藤道子 藤倉修一 (不明) 白
1952年(昭和27年) 2 丹下キヨ子 白
1953年(昭和28年) 3 本田寿賀 宮田輝 白
1953年(昭和28年) 4 水の江滝子 高橋圭三 紅
1954年(昭和29年) 5 福士夏江 紅
1955年(昭和30年) 6 宮田輝 紅
1956年(昭和31年) 7 白
1957年(昭和32年) 8 水の江滝子 紅
1958年(昭和33年) 9 黒柳徹子 紅
1959年(昭和34年) 10 中村メイコ 紅
1960年(昭和35年) 11 白
1961年(昭和36年) 12 白
1962年(昭和37年) 13 森光子 宮田輝 白
1963年(昭和38年) 14 江利チエミ 石井鐘三郎 紅
1964年(昭和39年) 15 白
1965年(昭和40年) 16 林美智子 白
1966年(昭和41年) 17 ペギー葉山 紅
1967年(昭和42年) 18 九重佑三子 紅
1968年(昭和43年) 19 水前寺清子 坂本九 宮田輝 白
1969年(昭和44年) 20 伊東ゆかり 紅
1970年(昭和45年) 21 美空ひばり 宮田輝 山川静夫 紅
1971年(昭和46年) 22 水前寺清子 白
1972年(昭和47年) 23 佐良直美 紅
1973年(昭和48年) 24 水前寺清子 紅
1974年(昭和49年) 25 佐良直美 山川静夫 土門正夫
中江陽三 紅
1975年(昭和50年) 26 相川浩 白
1976年(昭和51年) 27 紅
1977年(昭和52年) 28 白
1978年(昭和53年) 29 森光子 白
1979年(昭和54年) 30 水前寺清子 中江陽三 紅
1980年(昭和55年) 31 黒柳徹子 紅
1981年(昭和56年) 32 生方惠一 白
1982年(昭和57年) 33 紅
1983年(昭和58年) 34 鈴木健二 タモリ 白
1984年(昭和59年) 35 森光子 生方惠一 紅
1985年(昭和60年) 36 森昌子 千田正穂 紅
1986年(昭和61年) 37 斉藤由貴
目加田子 加山雄三
千田正穂 吉川精一 白
1987年(昭和62年) 38 和田アキ子 加山雄三 紅
1988年(昭和63年) 39 杉浦圭子 白
1989年(平成元年) 40 三田佳子 武田鉄矢 松平定知 紅
1990年(平成2年) 41 西田敏行 白
1991年(平成3年) 42 浅野ゆう子 堺正章 山川静夫 紅
1992年(平成4年) 43 石田ひかり 白
1993年(平成5年) 44 森田美由紀 白
1994年(平成6年) 45 上沼恵美子 古舘伊知郎 宮川泰夫 紅
1995年(平成7年) 46 宮本隆治
草野満代 白
1996年(平成8年) 47 松たか子 白
1997年(平成9年) 48 和田アキ子 中居正広 宮本隆治 白
1998年(平成10年) 49 久保純子 紅
1999年(平成11年) 50 中村勘九郎 白
2000年(平成12年) 51 和泉元彌 紅
2001年(平成13年) 52 有働由美子 阿部渉 三宅民夫 白
2002年(平成14年) 53 紅
2003年(平成15年) 54 有働由美子
膳場貴子 阿部渉
高山哲哉 武内陶子 白
2004年(平成16年) 55 小野文惠 阿部渉 堀尾正明 紅




年度 回 司会 勝
2005年(平成17年) 56 みのもんた/山根基世/仲間由紀恵/山本耕史(下記4.参照) 白

第1回~2回は1月3日、第3回は1月2日、第4回より12月31日に放送している(1953年は1月2日(3回)と12月31日(4回)の2回放送されたことになる)。
ジンクスとして前年優勝の紅組司会者が翌年も司会をした場合、連勝したことがない。過去に中村メイコ・江利チエミ・佐良直美・黒柳徹子・和田アキ子・三田佳子・上沼恵美子・久保純子アナ・有働由美子アナが紅組優勝の翌年も連続で司会を行っているが、すべて敗れている。ちなみに、佐良直美・黒柳徹子は2度連勝のチャンスがあったが2回とも失敗している。ただ、連続ではないが水の江滝子は2勝している。
総合司会のうち、第18回(1967年)まで担当した石井アナ、第25回(1974年)の土門・中江両アナ、第34回(1983年)のタモリ、第45回(1994年)の宮川アナは厳密には「進行役」という名義の下で出演した。
第56回(2005年)については、紅白別の司会者は設定せず、上記の4人によるグループ司会で進行する。
[編集]
歴代トリ歌手とその曲目
年度 回 紅組トリ 回 曲目 白組トリ 回 曲目
1951年(昭和26年) 1 渡辺はま子 初 桑港のチャイナ街 藤山一郎 初 長崎の鐘
1952年(昭和27年) 2 2 火の鳥 2 オリンピックの歌
1953年1月(昭和28年) 3 笠置シヅ子 2 ホームラン・ブギ 灰田勝彦 2 野球小僧の歌
1953年12月(昭和28年) 4 淡谷のり子 初 アデュー 藤山一郎 4 丘は花ざかり
1954年(昭和29年) 5 渡辺はま子 4 東京の薔薇 霧島昇 3 石狩エレジー
1955年(昭和30年) 6 二葉あき子 6 バラのラムバ 藤山一郎 6 ニコライの鐘
1956年(昭和31年) 7 笠置シヅ子 4 ヘイ・ヘイ・ブギ 灰田勝彦 4 白銀の山小舎で
1957年(昭和32年) 8 美空ひばり 2 長崎の蝶々さん 三橋美智也 2 リンゴ花咲く故郷へ
1958年(昭和33年) 9 3 白いランチで十四ノット 3 赤い夕陽の故郷
1959年(昭和34年) 10 4 御存知弁天小僧 春日八郎 5 東京の蟻(あり)
1960年(昭和35年) 11 島倉千代子 4 他国の雨 三橋美智也 5 達者でナ
1961年(昭和36年) 12 5 襟裳岬 三波春夫 4 文左たから船
1962年(昭和37年) 13 6 さよならとさよなら 三橋美智也 7 星屑の街
1963年(昭和38年) 14 美空ひばり 8 哀愁出船 三波春夫 6 佐渡の恋唄
1964年(昭和39年) 15 9 柔 7 俵星玄蕃(たわらぼしげんば)
1965年(昭和40年) 16 10 柔(やわら) 橋幸夫 6 あの娘と僕(スイム・スイム・スイム)
1966年(昭和41年) 17 11 悲しい酒 三波春夫 8 紀伊國屋文左衛門
1967年(昭和42年) 18 12 芸道一代 9 赤垣源蔵
1968年(昭和43年) 19 13 熱祷(いのり) 橋幸夫 9 赤い夕陽の三度笠
1969年(昭和44年) 20 14 別れてもありがとう 森進一 2 港町ブルース
1970年(昭和45年) 21 15 人生将棋 3 銀座の女
1971年(昭和46年) 22 16 この道をゆく 4 おふくろさん 
1972年(昭和47年) 23 17 ある女の詩 北島三郎 10 冬の宿
1973年(昭和48年) 24 島倉千代子 17 からたち日記 11 帰ろかな
1974年(昭和49年) 25 18 襟裳岬 森進一 7 襟裳岬
1975年(昭和50年) 26 19 悲しみの宿 五木ひろし 5 千曲川
1976年(昭和51年) 27 都はるみ 12 北の宿から 6 愛の始発
1977年(昭和52年) 28 八代亜紀 5 おんな港町 7 灯りがほしい
1978年(昭和53年) 29 山口百恵 5 プレイバック Part2 沢田研二 6 LOVE~抱きしめたい~
1979年(昭和54年) 30 八代亜紀 7 舟唄 五木ひろし 9 おまえとふたり
1980年(昭和55年) 31 8 雨の慕情 10 ふたりの夜明け
1981年(昭和56年) 32 森昌子 9 悲しみ本線日本海 北島三郎 19 風雪ながれ旅
1982年(昭和57年) 33 都はるみ 18 涙の連絡船 森進一 15 影を慕いて
1983年(昭和58年) 34 水前寺清子 19 あさくさ物語 細川たかし 9 矢切の渡し
1984年(昭和59年) 35 都はるみ 20 夫婦坂 森進一 17 北の蛍
1985年(昭和60年) 36 森昌子 13 愛傷歌 18 女もよう
1986年(昭和61年) 37 石川さゆり 9 天城越え 19 ゆうすげの恋
1987年(昭和62年) 38 和田アキ子 11 抱擁 五木ひろし 17 追憶
1988年(昭和63年) 39 小林幸子 10 雪椿 北島三郎 25 年輪
1989年(平成元年) 40 石川さゆり 12 風の盆恋唄 26 夜汽車
1990年(平成2年) 41 都はるみ 22 千年の古都 森進一 23 おふくろさん
1991年(平成3年) 42 和田アキ子 15 あの鐘を鳴らすのはあなた    谷村新司 5 昴-すばる-
1992年(平成4年) 43 由紀さおり 13 赤とんぼ~どこかへ帰ろう 北島三郎 29 帰ろかな 
1993年(平成5年) 44 石川さゆり 16 津軽海峡・冬景色 30 まつり
1994年(平成6年) 45 都はるみ 26 古都逍遥(ことしょうぐう) 五木ひろし 24 汽笛
1995年(平成7年) 46 和田アキ子 19 もう一度ふたりで歌いたい 細川たかし 21 望郷じょんがら
1996年(平成8年) 47 坂本冬美 9 夜桜お七 北島三郎 33 風雪ながれ旅
1997年(平成9年) 48 安室奈美恵 3 CAN YOU CEREBRATE? 五木ひろし 27 千曲川
1998年(平成10年) 49 和田アキ子 22 今あなたにうたいたい 28 酒ひとり
1999年(平成11年) 50 23 あの鐘を鳴らすのはあなた 北島三郎 36 まつり
2000年(平成12年) 51 天童よしみ 5 道頓堀人情 五木ひろし 30 山河
2001年(平成13年) 52 和田アキ子 25 夢 北島三郎 31 山
2002年(平成14年) 53 石川さゆり 25 天城越え 五木ひろし 32 おふくろの子守唄
2003年(平成15年) 54 天童よしみ 8 美しい昔 SMAP 12 世界に一つだけの花
2004年(平成16年) 55 小林幸子 26 雪椿 五木ひろし 34 雪燃えて
2005年(平成17年) 56 天童よしみ 10 川の流れのように SMAP 13 Triangle
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来歴
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開始当初~1960年代
第二次世界大戦終結直後の1945年の大晦日に「紅白音楽試合」というタイトルで放送された。当時は「紅白歌合戦」の名で放送する予定だったが、GHQの反発のために音楽試合へと変更された。音楽試合ということから、歌以外の出場者も登場し、木琴、マンドリン、尺八による曲を披露した。また、童謡「汽車ポッポ」の歌詞「兵隊さん兵隊さんバンバンザイ」という歌詞はこの音楽試合直前にGHQからクレームがつき現在の「鉄橋だ鉄橋だうれしいな」に変更。この曲を歌った川田正子は幻の最年少出場者(紅組)である。このようにGHQからの圧力の中でもスタッフがこだわった曲があり、それは「リンゴの唄」である。瞬く間にヒットとなったこの曲で新人・並木路子はベテラン勢と肩を並べた。しかし、現行の紅白歌合戦では1度も歌唱された事はない。
当初は1回だけの放送のつもりだったが余りの好評から翌1952年以降も継続して開催されるようになる。第1回白組トリは藤山一郎。《長崎の鐘》を歌う。藤山一郎は歌手として8回まで出場し、それ以後は東京放送管弦楽団の指揮で出場。43回まで連続出場した。1953年の第3回では、テレビでの実験放送が実施された。当初の第3回までは、正月番組として放送されていたが、この年の12月31日に第4回が放送され、テレビでの本格的な放送開始を機に、以降、大晦日の放送が定着した。また、この第4回から会場に観客を入れての公開放送となった。
当初の第1回~第3回までは、内幸町にあった旧NHK放送会館、ラジオ・テレビ同時放送開始(第4回)以降は、東京宝塚劇場や日劇・日比谷公会堂・有楽町・産経ホール・新宿コマ劇場など会場を転々としていたが、1973年の第24回以降は渋谷・NHKホールに固定されて今日に至る。
黎明期の紅白は映像はおろか音声までも現存しないとされてきた。ところが愛知県名古屋市在住の男性が第5回から録音していたのが判明し、1999年末にテープが発見された。映像は第14回が最古。第13回はニュース映画の一部として残っている。なお第15回よりカラー放送となったが、この回の映像は現存しない(翌年の第16回はカラー・モノクロの両方が現存している)。
黎明期(第9回頃)までは、戦前・戦中派の歌手も常連として名を連ねていたが、1957年の第8回を以て、戦前・戦中派の第一人者的歌手である藤山一郎が後進に道を譲る形で歌手としての出場を辞退。以降、次々と回を追うことに戦前派の歌手の名は消えてゆく。入れ替わるように、1959年の第10回では紅白初の兄弟・姉妹同時出演で話題となった新世代デュオ歌手、ザ・ピーナッツが出場。逆に1962年の第13回には前年まで連続出場していた淡谷のり子、林伊佐緒、伊藤久男が落選、完全に戦後派の歌手のみの顔ぶれとなった。
1962年の第13回よりビデオリサーチによるテレビ視聴率調査が開始される。翌年の第14回において、紅白史上、そしてビデオリサーチの統計史上最高テレビ視聴率となる81.4%を記録する。
第14回紅白では、翌年が東京五輪と言う事にちなんで聖火ランナーによる開会式と言う演出を行い注目される。ちなみに、その時のランナーは男はつらいよシリーズで後に大出世を果たす故・渥美清だった。
第14回から、東京宝塚劇場での最終開催となった1972年の第23回までは、美空ひばりが一貫して紅組のトリを務めていた。だが、翌年に実弟が暴力団絡みの事件で逮捕されたことが発端となり、全国各地でひばり公演の開催中止が相次ぐなどして人気が急降下、当然第24回の紅白も落選となった(その後、1979年の第30回大会で、藤山一郎とともに「30回記念特別ゲスト」扱いで出場、「リンゴ追分」等をメドレーで熱唱した。結局、同回がひばりにとって最後の紅白出場となってしまった)。
第15回(1964年)には、15回を記念して、創世記の紅白の看板スターである藤山一郎、淡谷のり子、渡辺はま子、伊藤久男が特別待遇で再出場。それぞれ自身の代表曲である「長崎の鐘」(藤山)、「桑港のチャイナ街」(渡辺)、「別れのブルース」(淡谷)、「イヨマンテの夜」(伊藤)を披露。藤山の「長崎の鐘」の際には、当時の若手「四天王」である橋幸夫、舟木一夫、西郷輝彦、三田明がコーラスを担当し、同曲を盛り上げた。
第19・20回(1968・1969年)については、それまで白組司会を担当してきた当時のNHKの看板アナウンサー・宮田輝が総合司会(進行役のポストを更に発展させたもの)に就き、代わって出場歌手の一人である坂本九が白組司会を担当。第36回(1985年)までの間で男性タレントが白組司会に抜擢されたのは、坂本ただ一人であった。
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1970年代~1990年代
1973年(第24回)にかぐや姫の「神田川」の歌詞に出てくる「クレパス」を変えさせようとしてかぐや姫が出場辞退するなど、NHKの謳う「公正中立」の杓子定規的な適用による歌詞改変事件が起こっている。同様に1978年(第29回)にも山口百恵の「プレイバックPart2」の歌詞にある「真っ赤なポルシェ」を「真っ赤な車」に変えさせようとした。しかし実際には「真っ赤なポルシェ」のまま歌われた(なお「レッツゴーヤング」では「真っ赤な車」で歌った)。
1974年、25回を記念し、「人気投票枠」での出場者として春日八郎、三橋美智也が再出場(~1977・第28回)。この頃から、演歌歌手に対する当落の選別が緩和されたものと解されている。
1982年の第33回では「名曲紅白」と題してこの年のヒット曲でない曲や他人の持ち歌が多く歌われた。また、チャコの海岸物語で2度目の紅白出場を果たしたサザンオールスターズが自身の演奏中に三波春夫の格好で「受信料を払いましょう!」「裏番組は録画しましょう!」などの発言をし、視聴者から大バッシングを受ける。桑田本人は、後にNHKに詫び状を書かされ「詫び状なんか書くくらいなら二度と出ない!」と後の紅白との確執を生む元凶となっていることを明かしている。翌年には、ちゃんと出ていた。
1983年の第34回では、総合司会者にタモリを起用。唯一のNHKアナウンサー以外の総合司会を勤めた。その証拠に開会宣言の際に「紅白歌合戦やってもいいかな?」とタモリが言って客席に「いいともー!!」と言わせたという逸話もあり、のちに彼が司会を勤めている「笑っていいとも!」(フジテレビ系)も2005年10月で23年も続く長寿番組になった。
1984年の第35回では、大トリの都はるみが紅白のステージを最後に引退(後に復活)。この時、白組司会を務めていた鈴木健二の「私に1分だけ時間を下さい!!」の「紅白史に残る茶番」と言っても過言ではない言葉で始まった粋な計らいから、紅白史上初のアンコールも行われる。最後には、代表曲「好きになった人」が歌われた。しかし、総合司会の生方惠一が「ミソラ(美空ひばり)……都はるみさん」と言ってしまって週刊誌等に「ミソラ発言」として酷く叩かれ翌年、NHKを退職する。また、この年にミス・ブランニュー・デイで出場を確約されていたといわれるサザンオールスターズが直前になって落選。以後紅白を辞退し続けこの年から自身で年越しライブを行うようになり、現在のアーティスト自身によるオリジナルの年越しコンサートの走りとなった。
1985年の第36回、森昌子が初めて紅組の司会と大トリをつとめた。大トリでは過度の緊張で、紅組メンバーや白組司会の鈴木健二等に励まされたが、大泣き。涙で歌詞が詰まり、歌えなくなるという事態に。最後には、当時噂された森進一に抱きかかえられて話題をさらった。二人は、翌年の10月1日に結婚する(2005年離婚)。白組のトップバッター・吉川晃司は歌が終わっても、ステージに残り演奏を続け次の河合奈保子の登場を遮ってしまう。なお、吉川はその後河合に直接謝ったとのこと。しかし、吉川は2000年の「ポップジャム」出演まで、出入り禁止となった。
1986年(第37回)の白組司会、加山雄三はトップバッターの少年隊『仮面舞踏会』を誤って「少年隊で『仮面ライダー』」と紹介してしまう。結婚で歌手休業中の松田聖子が約1年振りに復活。当初、同回で出場が内定していた北島三郎と山本譲二は、その後暴力団稲川会の新年会に招かれていたことが発覚し、出場辞退を余儀なくされた(特別審査員に内定していた蜷川幸雄も降板)。
1987年(第38回)、視聴率低下が問題となったことから「紅白改革」と銘打ち、出演者の大幅刷新と多ジャンル化を断行。これまで紅白の顔として出場してきた水前寺清子や研ナオコ、田原俊彦らが次々と落選(島倉千代子・三波春夫も出演者決定の前に辞退を発表)。代わってオペラ歌手の佐藤しのぶ、シャンソン歌手の金子由香利、民謡の岸千恵子、ニューミュージックからは谷村新司、ミュージカル俳優の市村正親らが出場し、大きく出演者の顔ぶれは変わった。しかし、その年を代表するヒット曲を中心とする本来の紅白の在り方を否定する方針転換には視聴者から少なからず反発の声が上がり、60%の大台に乗せる、という意味での視聴率の回復には至らなかった。
1989年(第40回)から1991年(第42回)までは、海外で活躍するアーティストも出場した。
1989年の第40回からは放送時間、出場歌手も大幅に拡大され、歌謡曲だけでなく、それまで紅白歌合戦とあまり縁のなかったロック系やポップミュージック系のアーティストも多く出場するようになった。名実ともにその年の日本のポピュラー音楽シーンを彩った歌手たちの祭典となった。ロック系アーティストらにとってもこれに出場できることは大きな名誉であるとされるようになった。
1990年(第41回)には、長渕剛がベルリンから中継で3曲歌う。この時の歌唱時間17分は紅白史上最長。しかし、五木ひろし等他の出場歌手達に不評を買った(その後暫く長渕は紅白に出場しなかったが、2003年に13年ぶりに復帰)。
また、この年から放送時間の前半が重なることになった日本レコード大賞とのバッティングが生じ、アーティストの奪い合いや掛け持ちによる大移動などの問題が生じた。
1991年(第42回)には、引きずり女(間寛平)が応援にきた。
安室奈美恵が1997年(第48回)の紅白でトリを飾る(大トリは五木ひろし)。1998年の1年間の結婚&産休を挟んでこの年の紅白(第49回)で涙のカムバックを果たし歌を終えた後、MAXのメンバーに慰められた。曲は共に「CAN YOU CELEBRATE?」だった。
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近年の状況
21世紀の現状はBSでも見られることから視聴率も減少気味であり、それに加えて演歌歌手の出演数が半分以下になったことから、裏番組で演歌中心の「年忘れにっぽんの歌」を見る視聴者が増えている。また、紅白の出場依頼を断る歌手も多発しており、演歌歌手でさえも「紅白」ではなく、「年忘れにっぽんの歌」への出場に目標を変える傾向が強くなっていることから、歌手が紅白を「名誉」と言う時代は過去のものとなったことがわかる。ただ、それでも特に演歌歌手は、この紅白に出るか出ないかで翌年の営業(コンサートなど)が大きく変わることから、「紅白に出たい」という人は多い。
また個人のスケジュールの都合で会場以外の場所から出場する歌手も時々見られる事に関して北島三郎や和田アキ子等が苦言を呈していたこともある。
NHKもこれらのことはよく認識しており、近年は色々な手をうっているが、効果は現れていない。NHKの方針か、近年は海外アーティストの招致にも積極的で、アジア・南米からも出場者が現れた。
1990年ごろから小林幸子と美川憲一の豪華衣装対決に注目が集まりがちである。
初出場者が記者会見するのが恒例となっていて、その様子は民放でも報じられる。
舞台袖の通路は放送終了後にアーティストが大挙するため、正月明けのワイドショーの格好のネタとなる。また、この通路は和田アキ子が翌年の干支の被り物をして通ることでも有名である。
この番組への出演は翌年初頭のアーティストのCD売り上げに多大な影響を与える。この現象は俗に「紅白効果」と呼ばれている。
何年か連続してコロッケが美川憲一のものまねで出てきている。
2004年は出場者を世論調査を基にして決定したが、上位にランクした宇多田、サザン、ミスチルら実力派歌手が出場辞退したこと、また歌手のランク付けに疑問を感じる関係者らも多かった。
2005年は戦後60周年の締めくくりの大会として「名曲紅白」形式で開かれる予定で、それにふさわしいものにするため、視聴者アンケート「スキウタ」を実施した。しかし、結局アンケート結果があまり反映されていない例年通りの代わり映えのない出場歌手選考となった。背景にはアンケート結果の上位陣の辞退や組織票を投じられた歌手が出場することに対する懸念等があったものとみられる。
週刊現代やワイドショーでNHK職員に対して有力芸能プロダクションがゴルフ場で接待し、高級車などの商品を配る賄賂が報道されているが、出演者交渉での出来事だった。
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1997年(第48回)
司会者
白組:中居正広
紅組:和田アキ子
総合司会:宮本隆治アナウンサー
ラジオ中継:水谷彰宏アナウンサー
X JAPANラストステージ。
大トリは、五木ひろしの「千曲川」。
優勝は白組で、23年ぶりに3連勝を成し遂げた(白組単独での3連勝は35年ぶり)。
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1998年(第49回)
司会者
白組:中居正広
紅組:久保純子アナウンサー(当時)
総合司会:宮本隆治アナウンサー
ラジオ中継:水谷彰宏アナウンサー
安室奈美恵、産休を終え、1年ぶりのカムバック。2年連続で「CAN YOU CELEBRATE?」を歌う。安室が感涙に浸るシーンもあった。安室登場時の最高視聴率は64.3%。
大トリは、和田アキ子の「今 あなたにうたいたい」。この時、和田が曲の一部を、マイクを使わずに歌った。
優勝は紅組。4年ぶりの紅組勝利に、久保アナは感極まって泣いた。
視聴率は57.2%。紅白が2部制になって最高視聴率を記録。
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1999年(第50回)
司会者
白組:中村勘九郎(現・中村勘三郎 (18代目))
紅組:久保純子アナウンサー(当時)
総合司会:宮本隆治アナウンサー
ラジオ中継:水谷彰宏アナウンサー
この年、当時の史上最多の観覧応募総数59万8753通(約208倍)の中から約3000人が生で見守った。
大トリは、北島三郎の「まつり」。
審査員審査では、6-5で紅組がリードしたが、客席審査で、白組が逆転し、6-7で白組の逆転優勝。白組が勝利した直後、その年の大河ドラマの元禄繚乱にちなみ赤穂浪士の格好をした野猿他白組メンバーが中村勘九郎を胴上げした
終了後、出演者とNHKホールの観客が、年越しのカウントダウンを行った。
視聴率は50.1%。
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2000年(第51回)
司会者
白組:和泉元彌
紅組:久保純子アナウンサー(当時)
総合司会:宮本隆治アナウンサー
ラジオ中継:阿部渉アナウンサー
20世紀最後の紅白は、初めてBSデジタルハイビジョンでも放送。
長嶋茂雄(当時巨人軍監督)、高橋尚子、田村亮子(現・谷亮子)がゲスト。開会宣言も行った。
大トリは、五木ひろしの「山河」。
優勝は紅組。
視聴率は48.4%。第40回以来、11年ぶりに50%を割る。
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2001年(第52回)
第52回NHK紅白歌合戦

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2002年(第53回)
第53回NHK紅白歌合戦

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2003年(第54回)
第54回NHK紅白歌合戦

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2004年(第55回)
2004年の紅白歌合戦は、アテネオリンピックに出場した選手らが、ゲストとして多く出る。
2004年の紅白歌合戦の注目は、時代劇などで活躍している俳優松平健のマツケンサンバIIである。 そして、SMAPがまさかの紅白辞退をしたのもこの年である。近年の紅白歌合戦の視聴率低迷と、相次ぐ不祥事で平均視聴率が39.3%を記録。

第55回NHK紅白歌合戦

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2005年(第56回)
放送時間:19:20~23:45(中断ニュース21:25~21:30)
司会者はみのもんた、山根基世アナウンサー、仲間由紀恵、山本耕史。今年はこれまでの総合司会、白組司会、紅組司会の役割分担を撤廃して、以上の4人が司会グループを結成して全体の進行を進めていく方式に変更された(撤廃されたものの、紅組応援として仲間が、白組応援として山本が務めた。)。みのはNHKで、山本は地上波で初の司会となる(みのの過去のNHKへの出演は衛星放送の特集番組で出ていた程度、山本はBS2の「新・真夜中の王国」で司会をした程度)。(一部報道では紅組司会を仲間、白組司会を中居正広がそれぞれ務めると報じられた)。

第56回NHK紅白歌合戦

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審査方法
勝敗は、NHKホールにいる審査員(タレント、スポーツ選手、著名人など)と一般の客席観覧者および地上・BSデジタル放送の双方向システム(電話回線またはインターネット回線を使用)や携帯電話による一般審査員〈視聴者〉の投票で決定する。

1981年の第32回から、客席審査員として会場の観客全員も審査を開始。観客が優勢と判断した色を団扇で示し、双眼鏡を持った日本野鳥の会が数える風景は恒例となった(但し、1986~91年は行われず)。
1981年~1985年と1992年は日本野鳥の会が、1993年~2002年は麻布大学野鳥研究部が数えた。
2002年、一部の客席審査員はボールを使って投票した。これが好評だったため、2003年は全ての客席審査員がボールを使った投票になった。これはNHK総合テレビの人気番組「爆笑オンエアバトル」の方式に倣ったもの。
2002年からBSデジタル放送の双方向機能を利用したお茶の間審査委員による採点も反映されるようになった。(2003年からは地上デジタル放送も対象に)紅組ならリモコンの赤ボタンを白組ならリモコンの青ボタンで選択する。
2003年の決め方は審査員の11名が1人1個ずつボールを持っていて全アーティスト終了後に優勢と思う方にボールを入れる。そしてNHKホールの一般のお客様には「爆笑オンエアバトル」でお馴染みのボール投入システムでより多くのキロバトル数/KBをあげた方にボールが2個追加。更に全国からもBSデジタルハイビジョンまたは地上デジタル放送の双方向でご覧の「紅白 デジタルお茶の間審査員」の方々から全部で3・4回程の審査をして最終的により多くのポイントを獲得できれば更に2個追加。つまり全部でボールの数は15個の奇数だから引分け無しの完全決着。ボールを観客に投げながらカウントしていきより多くのボールを獲得すれば優勝となる。(2004年は審査員人数分のボール11個と「紅白 デジタルお茶の間審査員」の優勢組の追加ボール2個の計13個となった。)
2004年は、全国BSデジタルハイビジョンまたは地上デジタル放送による「デジタルお茶の間審査委員」の結果による勝者に2票あたえられ、審査員10名およびNHKからの審査員長の計11名分の票の合計による13票によって争われ、客席審査は行われなかった。
2005年は、ゲスト審査員10名、「デジタルTV審査員」に加えて「ケータイ審査員」(1万人限定)が登場。その中から20名を「ふるさと審査員」としてNHKホールに招待。それに加え、2年ぶり復活する会場審査(3000人程度)を加えた人数で勝敗を競う(すなわち実際に投票した紅組の投票数と白組の投票数で勝敗を競う)。その際ゲスト及び会場審査は専用の紅白の団扇の勝ったと思われる方をステージ上のレーダーに向ける「ポップジャム」のブレイクレーダーの方式が用いられた。
しかし、一部では新方式はやや不評であり、特に日本野鳥の会では紅白用にわざわざスケジュールをあけていたのに…というコメントを残している。

 
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